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夢をみた。

さっき昼寝をしてたら妙にリアルな夢を見たので
ちょっと長いので続きから





夢の中では、俺は5人と一緒にいつも俺が行っていた海に来ていた

いきなり海から始まったので俺は少し驚いた

「なんでここに居るんだろう」

目の前は小さい頃から毎年来ていてよく頭の中に入っている磯の景色

鬼巫女に聞いてみたところ

「私達がゆうきの世界に行ってみたいって紫に頼んだの」

だそうだ

ちなみに力は使えないそうだ

そして俺達は磯で満足するまで一緒に遊んだ

紫に「いつまで遊んでるの」と言われるまで気づかなかったほど時間を忘れて遊んでいた

俺は嬉しかった

何故なら俺の知ってる海で5人と遊べたからだ

スキマで帰るときに禍がこう言ってきた

「ゆうき、あんたはこっちの世界に未練は無いの?」

俺にはその言語の意味がよく分からなかった

未練

という言葉に引っ掛かりを感じたが、俺は

「お前たちと一緒に暮らせるんだ、未練なんて無いよ」

心からの本音だった

禍は俺の手をとって

「そっか、じゃあ一緒に帰りましょ」

そう言った

俺は禍に引っ張られながらもこの世界に別れを告げ、スキマの中に入ろうとした









そこで目が覚めたんだ
う~ん・・・なんて言うか・・・かなりリアルな夢だった
時間軸が一緒だったし(夢の中でもだんだんと暗くなってきてて、起きたときに外を見たら、暗さが一緒だった)
海水の温度とかもかなりリアルだった
皆で水の掛け合いをしてたときに、口の中に海水が入ったときのしょっぱさもかなりリアルだった
なにより禍に手を引っ張られたときの感触、あれが忘れられない

白くて小さな手、それに華奢な体
これで強いんだもんなぁ~とかぼ~っと考えてた
あのスキマに入ってたらどうなってたんだろう
あのスキマに入れば二次元に行けたのだろうか・・・
それだけ分からない・・・
多分永遠の謎なんだろうな・・・


でもこれだけは言える!

熄氏ー!! 俺は禍霊夢とリアルに手を繋いだぞー!















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[ 2011/06/28 20:52 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)
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